薬學部 Faculty of Pharmacy and  Pharmaceutical Sciences

生涯教育?科學啓発活動

薬學部生涯教育講座

第59回 城西大學薬學部生涯教育講座が開催されました。

臺風19號の影響により、令和元年10月12日開催予定の第59回城西大學薬學部生涯教育講座は延期となり、令和2年2月1日に開催されました。

開催日時 令和2年 2月1日(土) 14:00~18:00
會  場 城西大學 清光ホール
內容:メインテーマ 『うっかりドーピングからアスリートを守るためには
-アンチドーピング活動とスポーツ內科の現狀-』

講演1:「スポーツとドーピング対応の基礎について」
演者:株式會社アトラク 代表取締役社長 遠藤 敦 先生

講演2:「薬局におけるアンチドーピング相談事例とスポーツファーマシストの活動について」
演者:株式會社ファーコス 對崎 利香子 先生

講演3:「スポーツ內科診療とその現狀」
演者:関西労災病院 糖尿病內分泌內科?スポーツ內科 原 知之 先生

 アンチドーピング活動についてご講演をいただきました。薬剤師が意外と知らないスポーツドーピングとアスリートの現狀を、聞くことができた講演でした。內容はアンチドーピング活動の基礎から、実際に投薬窓口における相談事例と、スポーツ內科醫の先生からアスリートの慢性疾患等について分かりやすいご講演を頂けました。

 薬剤師目線では、薬がドーピングに該當するかどうかに関心が偏りがちですが、アンチドーピング活動の現狀はアスリートファーストの考え方で、薬物治療が必要な慢性疾患が多く存在することや、アスリートのパフォーマンスを改善するための薬物治療が存在することなど、短い時間でしたが多くのことが學べました。

 今年の夏には、オリンピックが控えています。しかし、それだけにとどまらず、処方薬からのうっかりドーピングを未然に防いであげることはもちろん、多くのアスリートが安心して薬物治療を受けるためにも薬剤師がこの分野に大いに関心を持つことは重要だと感じさせてくれました。(実行委員會?小林正樹)

※講演要旨集は「城西大學機関リポジトリJURA」に登録されます。
http://libir.josai.ac.jp/il/meta_pub/G0000284repository_JOS-youshishu2019-001






第59回薬學部生涯教育講座 開催概要(2020年1月17日更新)

開催日時 令和2年 2月1日(土) 14:00~18:00
會  場 城西大學 清光ホール(〒350-0295 埼玉県坂戸市けやき臺1-1)
講  演
テーマ: 『うっかりドーピングからアスリートを守るためには
-アンチドーピング活動とスポーツ內科の現狀-』

講演1:「スポーツとドーピング対応の基礎について」
演者:株式會社アトラク 代表取締役社長 遠藤 敦 先生

講演2:「薬局におけるアンチドーピング相談事例とスポーツファーマシストの活動について」
演者:株式會社ファーコス 對崎 利香子 先生

講演3:「スポーツ內科診療とその現狀」
演者:関西労災病院 糖尿病內分泌內科?スポーツ內科 原 知之 先生

*日本薬剤師研修センター 集合研修認定講座(2単位)
なお、研修受講シールの受け取り方が変わります。お帰りの際、受付窓口で薬剤師免許番號の確認をさせていただきます。免許番號をお忘れの時は、シールをお渡しする事ができません。よろしくご協力お願いします。





臺風による第59回城西大學薬學部生涯教育講座延期のお知らせ(10月9日更新)

 臺風19號の接近により10月12日開催予定の第59回城西大學薬學部生涯教育講座は延期とさせていただくことになりました。臺風の影響により、豪雨が予想されますので、皆様の安全を考慮いたしました結果、延期することとなりました。後日、日程については再度お知らせさせていただきます。
 皆様にはご迷惑をおかけいたしますが、ご理解くださいますようお願いいたします。

城西大學 薬學部 生涯教育講座委員會 荻原 政彥




事前登録のお知らせ(7月31日掲載)
こちらより、事前登録にご協力をお願いいたします。

(事前登録受付中)

今年の7月より研修受講シールの受け取り方が変わります。
薬剤師の先生は必ず、ご自身の薬剤師免許番號を受付窓口でご提示お願いします。
免許番號をお忘れの時は、シールをお渡しする事ができません。
そのため、事前登録をお勧めいたします。
どうぞよろしくお願いします。



開催日時 令和元年 10月12日(土) 14:00~18:00
會  場 ウェスタ川越 (〒350-1124 埼玉県川越市新宿町1丁目17-17)
      JR川越線?東武東上線「川越駅」西口より 徒歩5分
講  演
テーマ: 『うっかりドーピングからアスリートを守るためには
-アンチドーピング活動とスポーツ內科の現狀-』

講演1:「スポーツとドーピング対応の基礎について」
演者:株式會社アトラク 代表取締役社長 遠藤 敦 先生

講演2:「薬局におけるアンチドーピング相談事例とスポーツファーマシストの活動について」 
演者:株式會社ファーコス 對崎 利香子 先生

講演3:「スポーツ內科診療とその現狀」
演者:関西労災病院 糖尿病內分泌內科?スポーツ內科 原 知之 先生

 

※講演要旨集は「城西大學機関リポジトリJURA」に登録される予定です
 http://libir.josai.ac.jp/il/meta_pub/G0000284repository

薬學部生涯教育講座 2017年以前の開催

 

実施回

実施日

講演タイトル

演者

平成29年度 第57回 2017.10.21肝炎?肝硬変の治療を考える –肝疾患に立ち向かうチーム醫療の実踐?
今さら聞けないチーム醫療のABC日本赤十字社 武蔵野赤十字病院 薬剤部
松木 美幸 先生
チーム醫療における管理栄養士の役割日本赤十字社 武蔵野赤十字病院 栄養科
佐々木 佳奈恵 先生
肝移植とチーム醫療名古屋大學附屬病院 移植外科
大西 康晴 先生
第56回 2017.5.20睡眠障害の治療を考える ~新しいアプローチ、新薬とサプリメントの活用~
認知癥のかんたん診斷と治療池袋病院副院長
平川 亙 先生
日本から世界へ ~新しい作用機序の睡眠薬 スボレキサント 開発から適正使用まで~ MSD株式會社グローバル研究開発本部
クリニカルリサーチ領域 領域長
田中 宜之 先生
夜間頻尿に伴う不眠癥治療 ~薬剤師、管理栄養士に知ってほしい最近の話題から~城西大學薬學部臨床病理學講座教授
太田 昌一郎 先生
平成28年度第55回 2016.10.8糖尿病治療の新展開 -新しい治療薬の評価と栄養教育-
1. 糖尿病治療薬の特徴とエビデンス
  ~新規治療薬の登場で何が変わったか~
城西大學薬學部生理學講座
加園恵三 先生
2. 血糖値を上げない食事のとり方
  ~低Glycemic Index食の活用法~
城西大學薬學部醫薬品安全性學講座
金本郁男 先生
3. 糖尿病患者の実態と當院における糖尿病透析予防指導加藤內科クリニック
加藤則子 先生
第54回 2016.5.14在宅醫療の今後を語る‐管理栄養士および薬剤師に対する期待
1. 確実にわかる未來に備えて
厚生労働省政策統括官付 社會保障擔當參事官室 
政策企畫官 山下 護 先生
2. 在宅醫療にかかわる薬局薬剤師の役割と今後の展望
埼玉県薬剤師會 
常務理事 池田 里江子 先生
3. 在宅訪問栄養食事指導の実際
福岡クリニック在宅部栄養課 
課長 中村 育子 先生
平成27年度第53回 2015.5.23ロコモティヴ シンドローム 
1. コラーゲンペプチドと骨?軟骨:エビデンスはあるのか?
城西大學薬學部 
真野 博 先生
2. ロコモティブシンドロームと運動器のアンチエージング
山王病院整形外科 國際醫療福祉大
中村 洋 先生
平成26年度第52回 2014.10.11在宅醫療における薬剤師と管理栄養士との連攜
1. 在宅醫療における多職種連攜の意味 -薬物の食事?運動?排泄?睡眠への影響から-
ウェルシア薬局株式會社 
澤田 康裕 先生
2. 在宅における管理栄養士業務
霞ヶ関中央クリニック 
前田 薫 先生
3. 醫療?介護に求められる管理栄養士 -訪問薬剤師の立場から城西大學薬學部
大嶋 繁 先生
第51回 2014.5.10生活習慣病の薬物治療-脂質異常癥-
1. 肥満と健康食品
城西大學薬學部 
古旗 賢二 先生
2. 脂質異常癥の薬物療法
帝京大學醫學部 
寺本 民生 先生

平成25年度

第50回(87KB)

2013.10.19

城西大學薬學部創立40周年記念
輝ける薬學?薬剤師の未來に向けて ~醫療現場と薬系大學の立場から~

京都薬科大學
學長 乾 賢一 先生

平成24年度

第49回(297KB)

2013.10.13

生活習慣病の薬物治療Ⅳ-最近のがん治療-

1. 癌化學療法と個別化治療

城西大學薬學部薬科學科
臨床薬効解析學研究室
教授 沼崎 宗夫 先生

2. がん患者のそばで、共に病気と向き合える薬剤師を目指して

埼玉醫科大學総合醫療センター薬剤部
主任 佐野 元彥 先生

第48回(175KB)

2012.5.12

放射線と健康危害-醫療者がもつべき知識-

1. 放射線とその人體への影響について~使用される薬物~

放射線醫學総合研究所
緊急被ばく醫療研究センター
被ばく醫療部體內汚染治療室
室長 石原 弘 先生

2. 食品中の放射性物質による健康影響について

內閣府食品安全委員會事務局 評価課
課長補佐 林 亜紀子 先生

平成23年度

第47回(310KB)

2011.10.22

生活習慣病の薬物治療Ⅲ-糖尿病-

1. 糖尿病、メタボリックシンドロームをターゲットとした健康食品-その開発と有効性の現狀

城西大學 薬學部
機能性食品學講座
教授 和田 政裕 先生

2. 2型糖尿病の薬物治療

コーネス內科クリニック院長
埼玉醫科大學総合醫療センター內分泌?糖尿病內科客員教授
大村 栄治 先生

第46回(134KB)

2011.5.14

生活習慣病の薬物治療Ⅱ―高血圧―

1. 高血圧治療薬の相互作用?副作用

城西大學薬學部
醫薬品安全性學講座
教授 金本 郁男 先生

2. メタボリックシンドロームとCKD、高血圧治療

日本大學醫學部內科學系
腎臓高血圧內分泌內科學分野
準教授 上野 高浩 先生

平成22年度

第45回(206KB)

2010.10.16

生活習慣病の薬物治療-糖尿病-

1. 糖尿病療養指導の現場から

日本糖尿病療養指導士
薬剤師 辻村 朱美 先生

2. 2型糖尿病における脂質異常癥の管理

城西大學薬學部
醫療栄養學科
教授 中島 啓 先生

第44回(287KB)

2010.5.15

在宅患者のくすりと栄養

1. 在宅患者が食べられなくなったとき その評価と対策
~薬剤師に期待すること~

亀田総合病院 地域醫療支援部
小野沢 滋 先生

2. 薬剤師による在宅活動と事例紹介

有限會社 かくの木
畑中 典子 先生

平成21年度

第43回(88KB)

2009.10.17

褥瘡対策の現狀と課題

1. 褥瘡?難治性潰瘍治療の現狀と課題

埼玉醫科大學形成外科
教授 市岡 滋 先生

2. 褥瘡対策の現狀と課題~栄養士の立場から~

埼玉醫科大學國際醫療センター
栄養部係長
吉川 八重子 先生

第42回(272KB)

2009.5.16

醫療人に必要なコミュニケーションスキル

1. 通じ合う力 ~想いが言葉になる?伝わる!コミュニケーション講座~」

コミュニケーションインストラクター
山田 ズーニー 先生

2. ほどよい信頼関係をつくるためのコツ
~対応に戸惑った時の応答技法~

埼玉県立大學
保健醫療福祉學部看護學科
東 宏行 先生

平成20年度

第41回(111KB)

2008.10.18

高齢者醫療における薬剤師と管理栄養士の役割

1. 醫療?介護分野における管理栄養士の役割

厚生労働省健康局総務課
生活習慣病対策室主査
須永 將広 先生

2. 長壽醫療制度における薬剤師の役割
-多職種協働の薬剤?ケアマネジメントの徹底-

日本介護支援専門員協會會長
木村 隆次 先生

第40回(9KB)

2008.5.10

1. 薬剤師に求められていること

厚生労働省醫薬食品局総務課
薬事企畫官?厚生労働技官
関野 秀人 先生

2. 一家に一人は要介護の時代へ
~ドラッグストアにおける管理栄養士?薬剤師の新しい役割~

株式會社いわい 人事教育部?薬剤部
寺島薬局株式會社
薬剤本部?シニアアドバイザー
石原 義光 先生

平成19年度

第39回(301KB)

2007.10.13

最近の感染癥―新興感染癥と院內感染について

1. 最近の感染癥―新興感染癥について

國立感染癥研究所 感染癥情報センター
主任研究官 砂川 富正 先生

2. 最近の感染癥―院內感染について

國立感染癥研究所 感染癥情報センター
主任研究官 森兼 啓太 先生

第38回(256KB)

2007.5.12

使えるEBM

1. EBMの基礎知識

自治醫科大學地域醫療學センター
地域醫療學部門
石川 鎮清 先生

2. コメディカルのためのEBMユーザーズガイド」
~より良い醫療を私たちの力で醫師に劣らぬEBM実踐者になるために~

橫浜市立市民病院 薬剤部
五十嵐 俊 先生

平成18年度

第37回(181KB)

2006.10.14

メタボリックシンドローム

1. メタボリックシンドロームの概念と治療法

東京慈恵會醫科大學附屬柏病院
総合診療部?內科
教授 多田 紀夫 先生

2. 食事と疾患の関係

東海大學醫學部付屬八王子病院
栄養管理科
科長 藤井 穂波 先生

第36回

2006.5.13

1. サプリメント
「健康食品の研究開発と有効利用」

城西國際大學薬學部 醫療薬學科
臨床栄養學講座
教授 太田 篤胤 先生

2. 「食と薬のおかしな関係」
-いわゆる健康食品と薬-

醫薬品情報21
代表 古泉 秀夫 先生

平成15年度

第31回

2003.10.18

1. わかしお醫療ネットワークと薬剤師會の関わり

岸本薬局管理薬剤師
岸本 雅邦 先生

2. 電子カルテネットワークを活用した病診薬連攜の新たな展開

千葉県立東金病院
院長 平山 愛山 先生

第30回

2003.5.17

1. 「これからの薬剤師に必要な栄養?新食品の知識」

城西大學薬學部 醫療栄養學科
食品學講座
教授 和田 政裕 先生

2. 「薬と食の相互作用」

九州大學大學院薬學研究院
臨床薬學講座
教授 澤田 康文 先生

平成14年度

第29回

2002.10.12

1. 「これからの薬剤師」

社団法人日本薬剤師會
前會長 佐谷 圭一 先生

2. 「最近の薬事行政」

厚生労働省醫薬局総務課
課長補佐 
成田 昌稔 先生

第28回

2002.5.18

服薬指導をめぐって

1. 當院における病棟薬剤師の業務

公立富岡総合病院薬剤部
高橋 京子 先生

2. 薬剤師による服薬指導の基本的考え方とその実際

國立循環器病センター
薬剤部主任薬剤師
上野 和行 先生

平成13年度

第27回

2001.10.13

「薬剤師に必要な栄養の基礎知識」

1. 臨床栄養の進歩とこれからの栄養管理

聖マリアンナ醫科大學病院 栄養部部長
中村 丁次 先生

2. 高脂血癥治療における基本的な栄養學的知識

お茶の水女子大學教授
生活環境センター長
近藤 和雄 先生

第26回

2001.5.19

「薬剤師のリスクマネージャーとしての役割」ヒトを考える

1. 薬剤分野におけるヒューマンエラー

(社)日本病院薬剤師會
リスクマネジメント対策特別委員會
委員長 土屋 文人 先生

2. ヒューマンエラーのメカニズムとその防止策」

立教大學文學部心理學科
非常勤講師
申 紅仙 先生

3. 薬剤師の皆様へのご挨拶

參議院議員
石井 通子 先生

4. 今、薬剤師は何をするべきか

日本薬剤師會 常務理事
木村 隆次 先生

平成12年度

第25回

2000.10.14

薬剤師業務の拡大と専門性の追求

1. いまなぜ薬剤疫學が必要なのか
-プレアボイド、EBP、PMSを考える-

福井醫科大學 醫學部附屬病院
薬剤部 後藤 伸之 先生

2. 薬剤師は今、薬學の専門性を生かして何をやるべきか!!
-根拠に基づく薬物療法を考える-

福井醫科大學 醫學部附屬
病院薬剤部長
政田 幹夫 先生

3. 21世紀の薬剤師とは

日本薬剤師會常務理事
井上 章治 先生

4. 歴史観にみる薬剤師像

日本薬剤師會専務理事
渡辺 徹 先生

第24回

2000.5.13

醫療とこころ

1. こころを観る、聴く科學

筑波大學教授 體育科學系健康學分野
宗像 恒次 先生

2. "癒し"の復権

帯津三敬病院
院長 帯津 良一 先生

平成11年度

第23回

1999.10.2

これからの在宅醫療と薬剤師

1. 癌患者の痛みに対する鎮痛剤:特に????の使い方

埼玉県県民健康センター
所長 武田 文和 先生

2. 癌の緩和ケア、デイケア、在宅ケア

埼玉県立がんセンター 手術部長
卯木 治郎 先生

3. 在宅末期療養を支援する地域保険薬局の役割

サン&グリーン薬局 管理薬剤師
矢吹 朝子 先生

第22回

1999.5.15

これからの在宅醫療と薬剤師

1. 介護保険法と薬剤師

厚生省老人保健福祉局
浦山 隆雄 先生

2. 今、薬剤師が在宅醫療の現場で求められているもの
―在宅醫療の現場よりー

ハロー薬局 代表取締役
木村 隆次 先生

3.在宅醫療の現実と課題

霞ヶ関南病院
院長 斉藤 正身 先生


第58回薬學部生涯教育講座?報告
開催日:平成 30年 10月 20日(土)午後 2時 ~ 6時 
會 場:ウェスタ川越

主題:消費者のためのセルフメディケーションに薬學者ができることは?

1)セルフメディケーションの本來の意味は??醫薬品の視點で?
 -行政、ビジネス、消費者視點における課題-
 全薬工業株式會社製品企畫部 部長 武原正明 先生

2)健康壽命延伸のためのサプリメント?健康食品の臨床的意義
-セルフメディケーションにおける適正使用に向けた現狀と課題-
株式會社DHC特別研究顧問、健康科學大學教授 蒲原聖可 先生

3)化粧品と醫薬部外品、醫薬品の違いは?また、それらを有効に安全に使ってもらうために知っておくべきこととは?
 城西大學薬學部薬科學科 教授 徳留嘉寛 先生

4)パネルディスカッション
  全薬工業株式會社製品企畫部 部長 武原正明 先生
株式會社DHC特別研究顧問、健康科學大學教授 蒲原聖可 先生
城西大學薬學部薬科學科 教授 徳留嘉寛 先生

司會 城西大學薬學部醫療栄養學科 教授 和田政裕 先生


2018年10月20日(土)に第58回 城西大學薬學部生涯教育講座が開催されました。今回は學外施設(ウェスタ川越)での初めての開催となりましたが、非常に多くの卒業生をはじめとする皆様にご參加いただき盛況裏に終了いたしました。


 次回の薬學部生涯教育講座は、2019年10月12日(土)にウェスタ川越にて開催を予定しております。是非、ご參加ください。


※講演要旨集は「城西大學機関リポジトリJURA」に登録される予定です
 http://libir.josai.ac.jp/il/meta_pub/G0000284repository
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