理學部數學科

進路紹介2012

2012年度現在の4年生たちにインタビューを行いました。

企業 (IT分野、JA)

(K.S.さん)
色々な業種の會社訪問をしましたが、最終的にIT業界を選びました。就職活動では、面接の練習を沢山してください。緊張を笑顔に変えられるよう、経験を積むことも大切です。
塾講師のアルバイトをしたり、教職科目の介護実習を體験するなど、有意義な學生生活を送ることができました。 

(K.E.さん)
JAに就職します。地域に貢獻できるという點はもちろんですが、自宅から自動車で通勤できるという點も魅力の1つです。クラブ活動などで培った「継続して行う力」を大切に、これからも頑張っていきます。
後輩の皆さんにも、學生時代には得意なことに精一杯取り組むなど、充実した生活を送って欲しいと思います。 

大學院進學 (本學、他大學)

(R.T.さん)
大學院では、統計や確率分野の専門性を高め、將來は教職を志望していますが、日常生活の中で身近な統計や確率について、広く楽しく教えられる教員を目指したいと思います。
友人達のおかげでメリハリある有意義な學生生活を送ることができました。仲間の助けは大切です。 

(H.K.さん)
國立大學の大學院入試に合格しました。偏微分方程式について興味があり、より深く學んでいきたいと考えたのが進學理由です。
大學4年間で、學內學生団體の數學會での活動をはじめ様々な経験をすることが出來ました。
城西大學で學んだ知識を活かして、これからも頑張っていきたいと思います。 

公立學校教員 

(M.J.さん)
地元の群馬で中學校の教員になります。インターンシップで坂戸市內の小學校に行ったり、塾講師のアルバイトをしたりした経験が、教員採用試験でも役に立ちました。
ずっと追い続けてきた夢は葉いましたが、これからは新たな目標を立てて努力していきたいです。 

(N.S.さん)
茨城県で中學校教諭として働きます。自分の好きなことを、とことん出來る環境が、教職の魅力だと思います。
部活動や子ども達の野外活動支援ボランティアでの體験も進路決定に大きく影響しました。この4年間で経験したことを生かして、笑顔の絶えない教師になります。 
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